ライゼボックス


土地活用

土地活用

土地活用の”新しい可能性”トランクルームという選択。
ライフスタイルに合わせて、住み替えることが難しくなった近年、必要な時だけ収納スペースを賃貸するという方が増えてきています。
そんな中、ライゼはトランクルーム専門企業として、24周年を迎え、現在首都圏、京阪神に530店舗・25,000ルームを展開中です。
ほぼ満室状態で稼働しており、店舗によってはユーザー様にお待ち頂いている状況もございます。
このニーズに応えるべく、建設用地をさらに募集しております。
堅実で時代に左右されない、新しい土地の活用法「ライゼボックス」そして「ライゼホビー」。
あなたの大事な資産を活かしてみませんか。

活用事例のご紹介

土地の形状や広さを選ばないのがライゼボックスの特徴です。様々なシチュエーションに対応したライゼの土地活用の事例をご覧下さい。
case.1 マンション1階部分のテナントとして
case.2 青空駐車場から、立体的活用で収入アップ
case.3 工場跡地を、複合タイプで最大限に活用。

駐車場との組み合わせ事例



コンビニなどのテナントとの組み合わせ事例



マンション1階部分のテナントとしての事例



中層建築物としての事例



ライゼホビーとの複合事例



資料請求はこちらから土地活用についてのご相談はこちら

ライゼだから可能な「最適な土地活用」のご提案

他建物であきらめていたお土地でもご提案可能!

ライゼボックスイメージライゼボックスならテナントビルや1ルームマンション等とはターゲット層が違い土地形状にも柔軟に対応が可能です。
事例集はこちら

利回りが比較的高く、投資回収が早い

初期投資と回収のグラフマンションなどに比べて設備等が少ないので、初期投資費用もグンと抑える事ができます。

長期にわたって安心稼働が期待できる

20年の実績独自の集客システムにより、高稼働率をキープ。
創業から20年間、賃料値下げはありません。
集客・宣伝活動

所有物件に組み合わせて開業が可能

複合タイプイメージ駐車場やコインパーキング、クリーニング店、コンビニ等の経営に附帯させる事もできます。
複合型タイプの事例

相続税対策にも最適

便利なライゼボックス人が住まない、営業権もないので売買や取り壊しも比較的容易で、相続税評価も下がります。
相続税について
(国税庁)

様々な角度からオーナー様をフルサポート

お困りなら我々ライゼへご相談くださいオーナー様のリスクや負担を極限まで減らす事に徹底し、様々なサポートをご用意しています。


サポート体制も充実

集客・宣伝活動

多くの媒体でライゼボックスの知名度を拡大させています。ライゼボックスでは、開業後の集客活動や、宣伝活動にも力を入れております。
個々のトランクルームではコストが高すぎて行えない広告宣伝も、530店鋪を超えるライゼボックスなら可能です。 ホームページの他、チラシ、タウンページ、雑誌、ミニコミ誌など幅広い媒体で新規オープンや利用案内を告知。 様々なメディアで活躍中の収納王子コジマジックを広告宣伝に起用するなど、トップブランドならではの活動で利用者の拡大を図っています。

安全機能

耐震性・耐久性

耐震・耐久性イメージ頑強な重量骨格構造。
一般マンションのおよそ1.5倍の
耐荷重性を誇ります。

荷物の収納場所であるトランクルームは、狭い面積に大きな荷重がかかるため、一般のマンションより頑固な基礎。鉄骨等の構造部材が必要です。ライゼボックスは、マンションの建築基準の実に1.5倍の荷重に耐えるほどの頑固な鉄骨部材を採用しております。(重量鉄骨造)
阪神大震災でも無事だった優れた耐震性と耐久性で、土地オーナー様の資産とトランクルームご利用者のお荷物を守ります。

耐火性・耐候性

災害を守り抜きます優れた外壁構造で
万一の災害から建物を守り抜きます。

建物が密集している都市部では、より厳しい防火基準が設けられています。
ライゼボックスは、外部からの延焼を防ぐため、
不燃性の高いサイディング材(防火地域では100mm厚ALCパネル)を外壁部材に採用。万一、火災が発生した場合には建物内の煙感知器が作動して、綜合警備保障ガードセンターを通じて素早く対応します。

安心の24時間セキュリティ

セキュリティも万全24時間、最新警備システムを完備。
ライゼボックスは、万一の火災・盗難などの事故に備えて、 綜合警備保障との提携による最新警備システムを完備。
緊急事態にも対応できるようライゼボックスと綜合警備保障ガードセンターを通信回路で結び、 24時間体制で安全を確保しています。

現代の土地活用のカタチ。ライゼボックス

日本の住宅は慢性的に収納スペースが不足しています

レンタル収納スペース(貸しトランクルーム)とは、荷物を収納する「スペース」をお貸しする賃貸サービスです。 収納物として、すぐには必要ではないけれど大切なもの。 例えば、一般家庭ではアウトドア用品、ゴルフバック、季節家電、冬物衣類、布団や書籍。 法人であれば、領収書などの保管書類や商品在庫など、使い方は様々です。 近年これらのニーズが増えていることもあり、野積みのコンテナ倉庫などが目立つようになってきておりますが、これらは一過性のものであり違法建築でもあるので、今後駆逐されていくことでしょう。
ライゼボックスは、レンタル収納スペースのパイオニアとして、24周年を迎えます。
エレベーターやセキュリティー、換気システムなどご利用者の声を反映。
恒久的な資産として、収納に特化した専用建物を建築しています。
ご自宅の収納スペースに満足してますか?不満はなんと86%!

野積みコンテナに撤去命令

近年野積みのコンテナ倉庫が社会問題化しています。
周辺住民との間では住環境を巡って、ユーザーとは真夏に熱で収納物が変形した等のトラブルも多く、また違法建築ということもあって自治体から撤去命令が出るケースが増えています。
今後コンテナの規制が強化される見込みです。

ライゼは国交省指導のRS推進施設です。
国交省指導で消費者に安全な収納スペースを提供する目的で発足したレンタル収納スペース推進協議会。
ライゼはその理事も務めています。

ライゼボックスは推奨施設に自動登録されます。 もちろん、セキュリティーや換気など収納のことを考えた専門建物だからこそ、長期間収納可能な資産となります。
また、経営に不安の残る方やより安定的で確実は事業展開を図りたい方には、ルーム借り上げを行うサブリースシステムをご用意。集客に絶対の自信を持つライゼボックスだからできるサービスです。


ご提案可能な用途地域

レンタル収納スペースの申請用途は、現在のところ建築基準法で「倉庫」に分類されます。
建築基準法により、用途地域によっては、ご提案できない場合もございます。
用途地域 ライゼボックス ライゼホビー ライゼホビーパーソナル
第一種低層 住居専用地域 × ○ ○
第二種低層 住居専用地域 × ○ ○
第一種中高層 住居専用地域 × ○ ○
第二種中高層 住居専用地域 ○ ○ ○
第一・第二種 住居地域 ○ ○ ○
準住居地域 ○ ○ ○
近隣商業 ・商業地域 ○ ○ ○
準工業 ・工業地域 ○ ○ ○
工業専用地域 ○ ○ ○
※上記は、一般的な分類です。申請用途や規模、行政機関によっては、制限事項や建築できない場合があります。又、市街化調整区域については、建築できません。
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